シグ
クヴァシルのストーリー記憶クエストで登場したシクトゥスより悪そうに見えるシグ

なんとこれでも五剣聖の1人だそうです…

シグは闇属性初の☆6アタッカーとして登場しており、シグの魂の記憶クエストでは神獣と戦う為に下準備をして1人で神獣を取り巻く雑魚を倒していたり、自分がやりたいと思った事を行動していくうちに英雄の五剣聖へとなっていった様が映っています。

シグ

シグ
最大Lv
60
覚醒Lv
ジョブ
アタッカー
属性
種族
ヒト
性別
CV
高坂篤志

☆6

  初期値
LvMAX
覚醒MAX
HP
1179
2358
攻撃
699
803
防御
441
705

バトルスキル

ソウルイブラション

敵[全] 闇160%ダメージ
消費TP54

バーサク

自分[単] 4ターン攻撃力が10アップ
消費TP12

イーグルアイ

自分[単] 4ターンCRIT率が20%アップ
消費TP8

ダーカークロス

敵[全]闇340%ダメージ
消費TP102

魔剣技ブラッドブレード

敵[単] 闇600%ダメージ
消費TP54


プロフィール

時代 神獣支配期(約400年前)
所属 アスワド同盟国
好きなもの 戦闘・魔剣・珍味・幸運
嫌いなもの 偉そうな人物・商人・酒

新重視廃棄に存在したヒトの国家、アスワド同盟国において名うて傭兵だった男。
社会の底辺から力だけでのし上がり、英雄五剣聖に列せられるに至った。

シグは修行時代、見世物の格闘技に参加したり、あるいは傭兵に混じって戦いにでるなど、自暴自棄に近い手段で力つけていった。

やがて天賊の才覚と、日頃運が悪くとも危機に際して、決して死ぬことのない数奇な運命により彼は国において知らぬ者ががないほどの傭兵へと成長していく。

そして、ついに神獣討伐作戦において最高戦力である五剣聖のいち委員として部隊の指揮を行うこととなる。

神獣との決戦において、シグは光の上級神獣と相対し、見事これを討伐する。
更に深手を負いつつも、どうにか生き延びた。

五剣聖の半数以上が死亡した中で彼の生存は奇跡的な偶然だった。

本来はそのまま凱旋となるはずだったが、彼がアスワド同盟国の首都へと戻る事はなく、魔装武具とともに姿を消している。

彼がその後表彰台に現れる事はなかったが、シグが姿を消した頃から、国を主導する商人達は姿の見えぬ何かに怯え続ける事になったという。